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サービス向上について

お困りごとはありませんか?

苦情に対し適切な解決に努めます

社会福祉法人 こまどり会では地域およびご利用者様からの苦情に対し、適切な解決に努めます。苦情およびその解決については、個人情報に関するものや申込者が拒否した場合を除き、当ホームページに公表し、改善に努めます。※社会福祉法第82条の規定により、当施設では苦情に適切に対応する体制を整えております。

苦情解決内容

1.苦情解決受付

お電話・FAXまたは「お問い合わせ」ページのフォームよりお問い合わせください。
 
社会福祉法人 こまどり会
TEL.0742-30-6196 / FAX.0742-36-5100

2.苦情解決の報告・確認

苦情受付担当者が受け付けた苦情を、苦情解決担当者と第三者委員(苦情申出人が第三者委員への報告を拒否した場合を除く)に報告いたします。第三者委員は内容を確認し、苦情申出人に対して、報告を受けた旨を通知します。

3.苦情解決のための話し合い

苦情解決責任者は、苦情申出人と誠意を持って話し合い、解決に努めます。その際、苦情申出人は第三者委員の助言や立会いを求めることができます。
 
  1. 第三者委員の立会いによる苦情内容の確認
  2. 第三者委員による解決案の調整、助言
  3. 話し合いの結果や改善事項等の確認

平成29年6月27日(火)

・パン工房Piccoloに匿名で情報をいただく。
内容-「利用者の服装が汚れていて不衛生である、絆創膏をしている手で作業している。ここで買いたいと思わない」との意見を頂戴する。
原因-手に絆創膏をしている場合は、必ずゴム手袋を着用するよう  指導しているが、徹底できていなかった。服の汚れは、パン工房で作業している以上ある程度は仕方ないと認識はしていた。
対策-手に絆創膏をしている場合は、必ずゴム手袋を着用するよう指導を徹底する。服装に関しては、工房内では、不衛生なチェックを行い、移動販売でも専用のエプロン着用を義務付ける。
 
 
 
 

平成29年9月25日(月)

・パン納品先の産直市場よってって秋篠店より情報をいただく。
出品したシフォンケーキの中に、消費期限当日にもかかわらず、カビが生えていた商品があったとのこと。
原因-消費期限の設定に関するあらゆる検査を行ったところ、脱酸素剤の容量不足が原因である可能性が高いことが判明した。また、脱酸素剤を増量する試験を実施の結果、問題ないことも確認。
対策-脱酸素剤を増量
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